SBIラップの魅力
SBIラップは、AIや投資のプロが相場を分析して、毎月資産配分を変更してくれる資産運用サービスです。
"資産運用を始めたいけど、何を選べばいいかわからない"、"普段忙しくて自分で相場に合わせて資産を調整するのが難しい"といった方にもピッタリ!ここではそんなSBIラップの魅力をご紹介していきます!
ここがすごい!SBIラップの魅力
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Point 1 複数の特色ある運用コースから、自分に合った運用方法を選択できる
長期的に良好なリターンを狙える、複数の特色のある運用戦略から、自分の好みの戦略を選べます。併せ持ちも可能で自分の運用方針に合わせて、あなただけのポートフォリオが構築できます。ラインナップも続々と拡大中です!
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Point 2 AIやプロに運用を“おまかせ”。個人では難しい投資判断を代わりに実施
AIや投資のプロが、あなたに代わって投資配分の見直し(リバランス)を実施します。
原則として月に一回リバランスを行いますが、相場急変時に臨時のリバランスを行うコースも!
- AI投資コースのリバランスイメージです。
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Point 3 コストを抑えて、続けやすく
運用にかかる手数料は将来のパフォーマンスに影響を与えます。
SBIラップでは、コストを抑えながらも、個人では難しい投資判断をAIや投資のプロが代わりに行います。各コースの手数料比較
コース名 申込手数料 投資一任手数料(年率/税込) 実質的な信託報酬の合計額(年率/税込) AI投資コース 0円
0.660%
0.298%程度
匠の運用コース 0円
0.770%
0.692%程度
レバナビコース 0円
0.770%
0.615%程度
レバチョイスコース 0円
0.715%
0.414%〜0.847%程度
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Point 4 少額からスタート可能でポイントも貯まる
SBIラップは、最低投資金額は1万円からで、積立は1,000円単位で設定が可能です。
また、SBIラップマイレージで平均運用資金額に応じて最大0.2%(年率)のポイントが貯まるため、長期的に資産が成長すれば、獲得できるポイントもどんどん増加!- JALのマイレージを選択されているお客さまは保有金額が1,000万円以上で0.1%、1,000万円未満で0.05%のポイント付与率となります。
手軽にはじめられる投資金額
毎月1,000円から積立可能
ポイント獲得
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SBIラップに関するご注意事項
SBIラップの利用開始にあたり、SBI証券総合口座開設が必要です。当社にインターネット取引口座をお持ちの個人のお客さまにお申し込みいただけます。 法人口座のお客さまは、現在お申し込みいただけません。SBIラップは、株式会社FOLIOとの投資一任契約に基づくものであるため、原則としてお客さまが自ら投資信託の個別の売買注文を行うことはできません。ご契約にあたっては、サービス概要等をよくお読みください。
SBIラップのリスクについて
SBIラップは、ラップ専用の投資信託(以下、「投資対象ファンド」と表示)への投資により運用を行いますので、次のような原因で運用資産の時価評価額は大きく変動する可能性があります。したがって、お客さまの投資元本は保証されているものではなく、これを割り込むことがあります。
- 投資対象ファンドは実質的に国内外の値動きのある有価証券等により運用を行うため、金利水準、株式相場、不動産相場、商品(コモディティ)相場等の変動による組入れ有価証券の値動き及び為替相場変動等に伴い、投資対象ファンドの基準価額も変動します。これらの要因により投資対象ファンドの基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。
- 投資対象ファンドに実質的に組み込まれた株式や債券等の発行者の倒産や信用状況等の悪化により投資対象ファンドの基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。
- SBIラップレバレッジ運用の投資対象ファンドのうち、「マルチ戦略ファンド・シングル(ラップ専用)」(以下、「シングルファンド」と表示)および「マルチ戦略ファンド・トリプル(ラップ専用)」(以下、「トリプルファンド」と表示)が投資対象とする連動債券について、連動債券が追加発行されないこととなる場合および連動債券の早期償還事由が生じた場合、または、連動債券の発行体がスワップ取引を活用した場合でスワップ取引の相手方に債務不履行や倒産その他の事態が生じた場合には、予想外の損失を被る可能性があります。
- トリプルファンドは、実質的に純資産総額の概ね3倍相当額の投資を行うため、投資対象の市場における値動きに比べて大きな損失が生じる可能性があります。トリプルファンドはレバレッジ倍率に比した高リスク商品であり、初心者向けの商品ではありません。長期に保有する場合、対象資産の値動きに比べて基準価額が大幅に値下がりすることがあるため、そのことについてご理解いただける方に適しています。
SBIラップ AI投資コースの費用について
お客さまには運用にかかる費用として、以下の手数料等をご負担いただきます。
| 投資一任手数料 |
運用資産額(現金部分を除く)に対して0.660%(年率/税込) |
|---|---|
| 投資対象ファンドの信託報酬(X)※ |
信託財産に対して0.1606%(年率/税込) |
| 投資対象ファンドを通じて投資するETFの経費率(Y)※ |
銘柄毎に異なり、0.03%〜0.49%程度(年率)に収まります。 |
| その他の費用 |
信託財産にかかる監査報酬、信託事務の処理に要する諸費用、法定書類(目論見書、運用報告書等)の作成等にかかる費用、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、外貨建資産の保管に要する費用等は、原則としてお客さまの負担とし、信託財産の中から支払われます。 |
- 本表は2024年12月21日付の目論見書の情報をもとに記載しています。
- ご負担いただく利用料等およびリスク情報につきましては、契約締結前交付書面、投資対象ファンドの交付目論見書等をご確認ください。
- 実質的な信託報酬(X+Y)は、投資対象ファンド毎に異なります。そのため、実質的な信託報酬の合計額は、8種類の投資対象ファンドの組み入れ状況によって変動しますが、最新の運用戦略を用いて運用を行った場合、その合計額は0.218%〜0.400%程度(年率/税込)に収まります。この値は目安であり投資対象資産の投資状況等により変動し、また投資対象ファンドの変動等により今後変更となる場合があります。
SBIラップ 匠の運用コースの費用について
お客さまには運用にかかる費用として、以下の手数料等をご負担いただきます。
| 投資一任手数料 |
運用資産額(現金部分を除く)に対して0.770%(年率/税込) |
|---|---|
| 投資対象ファンドの信託報酬 |
銘柄毎に異なり、信託財産に対して0.374%~1.078%(年率/税込)の範囲内に収まります。 |
| 投資対象ファンドの信託財産留保額 |
最大で信託財産の0.3% |
| その他の費用 |
信託財産にかかる監査報酬、信託事務の処理に要する諸費用、法定書類(目論見書、運用報告書等)の作成等にかかる費用、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、外貨建資産の保管に要する費用等は、原則としてお客さまの負担とし、信託財産の中から支払われます。 |
- 本表は2024年12月31日現在における最新の目論見書の情報をもとに記載しています。
- ご負担いただく利用料等およびリスク情報につきましては、契約締結前交付書面、投資対象ファンドの交付目論見書等をご確認ください。
- 実質的な信託報酬は、投資対象ファンド毎に異なります。そのため、実質的な信託報酬の合計額は、9種類の投資対象ファンドの組み入れ状況によって変動しますが、最新の運用戦略を用いて運用を行った場合、その合計額は0.592%〜0.792%程度(年率/税込)に収まります。この値は目安であり投資対象資産の投資状況等により変動し、また投資対象ファンドの変動等により今後変更となる場合があります。
SBIラップ レバレッジ運用 レバナビコースの費用について
お客さまには運用にかかる費用として、以下の手数料等をご負担いただきます。
| 投資一任手数料 |
運用資産額(現金部分を除く)に対して0.770%(年率/税込) |
|---|---|
| 投資対象ファンドの信託報酬(X)※ |
銘柄ごとに異なり、信託財産に対して0.00%〜0.3575%(年率/税込) |
| 投資対象とする連動債券にかかる費用等(Y)※ |
[シングルファンド]年率0.22%程度、[トリプルファンド]年率0.50%程度 |
| その他の費用 |
監査報酬、有価証券売買時の売買手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等を信託財産でご負担いただきます。 |
- 本表は2025年1月22日現在における最新の目論見書の情報をもとに記載しています。
- ご負担いただく利用料等およびリスク情報につきましては、契約締結前交付書面、投資対象ファンドの交付目論見書等をご確認ください。
- 実質的な信託報酬(X+Y)は、投資対象ファンド毎に異なります。そのため、実質的な信託報酬の合計額は投資対象ファンドの組み入れ状況によって変動しますが、2024年12月時点の運用戦略を用いて運用を行った場合、その合計額は0.592%〜0.758%(年率/税込)の範囲内に収まります。この値は目安であり投資対象資産の投資状況等により変動し、また投資対象ファンドの変動等により今後変更となる場合があります。
SBIラップ レバレッジ運用 レバチョイスコースの費用について
お客さまには運用にかかる費用として、以下の手数料等をご負担いただきます。
| 投資一任手数料 |
運用資産額(現金部分を除く)に対して0.715%(年率/税込) |
|---|---|
| 投資対象ファンドの信託報酬(X)※ |
銘柄ごとに異なり、信託財産に対して0.00%〜0.3575%(年率/税込) |
| 投資対象とする連動債券にかかる費用等(Y)※ |
[シングルファンド]年率0.22%程度、[トリプルファンド]年率0.50%程度 |
| その他の費用 |
監査報酬、有価証券売買時の売買手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等を信託財産で、ご負担いただきます。 |
- 本表は2025年1月22日現在における最新の目論見書の情報をもとに記載しています。
- ご負担いただく利用料等およびリスク情報につきましては、契約締結前交付書面、投資対象ファンドの交付目論見書等をご確認ください。
- 実質的な信託報酬(X+Y)は、投資対象ファンド毎に異なります。そのため、実質的な信託報酬の合計額は投資対象ファンドの組み入れ状況によって変動しますが、2024年12月時点の運用戦略を用いて運用を行った場合、その合計額は0.414%〜0.847%(年率/税込)の範囲内に収まります。この値は目安であり投資対象資産の投資状況等により変動し、また投資対象ファンドの変動等により今後変更となる場合があります。



