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2019-10-17 12:20:10

投資信託 > 特集 > 【超低金利の今だからこそレバレッジ投資】あなたの常識を超える“大和投信iFreeレバレッジで長期積立投資”を実践!

【超低金利の今だからこそレバレッジ投資】あなたの常識を超える“大和投信iFreeレバレッジで長期積立投資”を実践!

2019/9/20

レバレッジを活用したファンドで“長期積立投資”高いリターンの獲得をめざす iFreeレバレッジ

最近よく「レバレッジ」という言葉を耳にしませんか?
そもそも「レバレッジ」とは、テコの原理を意味する言葉で、小さな力(少額の資金)で大きなもの(大きな金額)を動かすことを意味し、“レバレッジ型ファンド”とは対象となる指数や相場の日々の値動きに対し、レバレッジをかけて、高いリターンの獲得をめざす投資手法の1つです。
そこで今回は、日々の基準価額の値動きが対象指数の値動きの2倍程度をめざす大和投信のレバレッジ型ファンド「iFreeレバレッジ」について、ツミレバ博士も出演する動画や積立投資でのシミュレーションを交え、その魅力をご紹介します。

「iFreeレバレッジ」はこの2本!

「iFreeレバレッジ」は、株式の組入総額と、主に対象とする指数の先物取引を利用した買建玉の時価総額の合計が、原則として信託財産の純資産総額の2倍程度になるよう調整することにより、日々の基準価額の値動きが対象とする指数の値動きの2倍程度になることをめざします。
なお、「iFreeレバレッジ」では、「NASDAQ100」と「S&P500」の各指数を対象にした「iFreeレバレッジ NASDAQ100」と、「iFreeレバレッジ S&P500」の2本をご用意しています。

イメージ

1NASDAQ100

米国の代表的な株式市場であるNASDAQに上場する時価総額の大きい非金融業およそ100社で構成されています。

2S&P500

米国の代表的な株価指数であり、主要産業の大型株約500銘柄により構成されています。世界の機関投資家の運用実績を測定するベンチマークとして幅広く利用されています。

  • ※米国の株価指数先物取引、米国の債券およびわが国の債券に投資します。ただし、米国の金融商品取引所上場株式、米国の株価指数と一定の倍率で連動をめざすETF(上場投資証券)に投資する場合があります。
  • ※上記はあくまでもイメージであり、実際の株式および株価指数先物の組入れは必ずしも上記のようになるとは限りません。
  • ※大和証券投資信託委託株式会社作成資料より抜粋。

日々の基準価額の値動きが、NASDAQ100指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。
株式の組入総額と株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整します。

日々の基準価額の値動きが、S&P500の値動きの2倍程度となることをめざします。
株式の組入総額と株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整します。

動画で解説! “ツミレバ投資術”の秘密に迫る!

レバレッジ型ファンドで長期積立投資を行う“ツミレバ投資術”を実践するために開発された「iFreeレバレッジ」。
「一般的なブルベアファンド」と異なる点や、iFreeレバレッジの特徴などについて詳しく解説しています。
ツミレバ博士によるレバレッジ講座付きでお届けしていますので是非、ご視聴ください。

  • ※動画ページへ移動します。

iFreeレバレッジの特徴

1

ブル型のみ

市場上昇時に高いリターンを獲得できるブル型のレバレッジファンドのみをご用意しています。

2

信託期間無期限

一般的なレバレッジ型ファンドの信託期間(運用期間)は3年であることに対し、「iFreeレバレッジ」は長期投資での活用を前提としていることから信託期間が無期限です。

3

長期的な値上がり期待

過去の長期的な実績や将来性を考慮し、長期的に値上がりが期待できる米国株を対象としています。

  • ※上記は過去の実績を示したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保障するものではありません。
  • ※大和証券投資信託委託株式会社作成資料より抜粋。

レバレッジ型ファンドが積立投資におすすめな理由

レバレッジ型ファンドは「値動きが大きいため、長期投資には向かない」といったイメージをお持ちではないでしょうか。
実は、「値動きが大きい」からこそ、時間分散効果を利用した長期積立投資を有効に活用することができます。
下図では、下落局面の際に安い値段でたくさん購入し、値上がり局面ではリターンが大きく拡大することが確認できます。

「iFreeレバレッジNASDAQ100」の基準価額と購入口数の推移

(2018年10月19日〜2019年7月31日)

  • ※右軸:1万口あたりの基準価額、左軸:購入口数
  • ※毎営業日1,000円投資した場合。
  • ※上記は過去の実績を示したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
  • ※大和証券投資信託委託株式会社作成資料より抜粋。

では次に、「長期積立」を行った場合について、シミュレーションで確認していきましょう。
下図は「iFreeレバレッジNASDAQ100」に元本720万円、毎月末3万円を20年間積み立てたと仮定したシミュレーション結果です。なんと、投資元本720万円が20年間で約10倍の約7,200万円になりました。
一般的に積立投資では、低コストの先進国株インデックスファンドに注目が集まっていますが、運用次第では将来的に評価額に大きな差が出る可能性もあります。

毎月末3万円を20年間積み立てた場合

積立投資最終評価額(1999年7月末〜2019年7月末)

  • ※(出所)ブルームバーグ
  • ※iFree レバレッジ NASDAQ100:シカゴ・マーカンタイル取引所で取引されているNASDAQ100指数先物のレバレッジ2倍、iFree レバレッジ S&P500:シカゴ・マーカンタイル取引所で取引されているS&P500指数先物のレバレッジ2倍(為替ヘッジを行なう商品性からどちらも米ドルベース、運用管理費用税抜0.9%控除後)
  • ※その他資産は配当込み、外貨建てのその他資産はブルームバーグレートを利用して円換算。
  • ※上記はあくまで過去のデータを用いた検証結果を示したものであり、ファンドの実績ではありません。また、将来の成果を示唆・保証するものではありません。
  • ※大和証券投資信託委託株式会社作成資料より抜粋。

日々の基準価額の値動きが、NASDAQ100指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。
株式の組入総額と株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整します。

日々の基準価額の値動きが、S&P500の値動きの2倍程度となることをめざします。
株式の組入総額と株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整します。

  • ※ブルファンドはお客様の想定以上に値上がり、あるいは値下がりする可能性があり、予想と逆方向に相場が動いた場合には大きな損失を被るリスクがあります。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

指数免責文

【iFreeレバレッジS&P500】
S&P500(以下「当インデックス」といいます。)は、S&P Globalの一部門であるS&P Dow Jones Indices LLC(「SPDJI」)の商品であり、これを利用するライセンスが大和証券投資信託委託株式会社に付与されています。Standard & Poor’s®およびS&P®は、S&P Globalの一部門であるStandard & Poor’s Financial Services LLC(「S&P」)の登録商標で、Dow Jones®はDow Jones Trademark Holdings LLC(「Dow Jones」)の登録商標であり、これらの商標を利用するライセンスがSPDJIに、特定目的での利用を許諾するサブライセンスが大和証券投資信託委託株式会社にそれぞれ付与されています。当ファンドは、SPDJI、Dow Jones、S&Pまたはそれぞれの関連会社によってスポンサー、保証、販売、または販売促進されているものではなく、これら関係者のいずれも、かかる商品への投資の妥当性に関するいかなる表明も行なわず、当インデックスの誤り、欠落、または中断に対して一切の責任も負いません。

【iFreeレバレッジNASDAQ100】
当ファンドは、Nasdaq, Inc. またはその関連会社(以下、Nasdaq, Inc. およびその関連会社を「株式会社」と総称します。)によって、支援、推奨、販売または販売促進されるものではありません。株式会社は、ファンドの合法性もしくは適合性について、または当ファンドに関する記述および開示の正確性もしくは妥当性について認定するものではありません。株式会社は、当ファンドの保有者または公衆一般のいかなる者に対しても、一般的な証券投資または特に当ファンドへの投資についての妥当性や、NASDAQ-100 Indexの一般的な株式市況への追随可能性について、明示的か黙示的かを問わず、何らの表明もしくは保証も行ないません。株式会社と大和証券投資信託委託株式会社との関係は、Nasdaq®およびNASDAQ-100 Indexの登録商標ならびに株式会社の一定の商号について使用を許諾すること、ならびに、大和証券投資信託委託株式会社または当ファンドとは無関係に、ナスダックが決定、構築および算出を行なうNASDAQ-100 Indexの使用を許諾することに限られます。ナスダックは、NASDAQ-100 Indexの決定、構築および計算に関し、大和証券投資信託委託株式会社または当ファンドの保有者の要望を考慮する義務を負いません。株式会社は、当ファンドの発行に関してその時期、価格もしくはその数量の決定について、または当ファンドを換金する際の算式の決定もしくは計算についての責任を負っておらず、また関与をしていません。株式会社は、NASDAQ-100 Indexとそれに含まれるデータの正確性および中断されない算出を保証しません。株式会社は、NASDAQ-100 Indexまたはそれに含まれるデータの利用により、大和証券投資信託委託株式会社、当ファンドの保有者またはその他いかなる者もしくは組織に生じた結果についても、明示的か黙示的かを問わず、何らの保証も行ないません。株式会社は、明示的か黙示的かを問わず、何らの保証も行なわず、かつNASDAQ-100 Index®またはそれに含まれるデータの利用に関する、特定の目的または利用のための市場商品性または適合性については、いかなる保証についても明示的に否認します。上記に限らず、いかなる場合においても、株式会社は、いかなる逸失利益または特別、付随的、懲罰的、間接的もしくは派生的損害や損失について、たとえもし当該損害等の可能性につき通知されていたとしても、何らの責任も負いません。

ご注意事項

  • 「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。

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