投資信託メール通知サービス
2015/7/15

投資信託メール通知サービスとは?
現在保有されているファンドだけでなく、購入を迷っているファンド、購入タイミングを計っているファンドの「基準価額の変動」、「決算日情報」、「分配金情報」をメールでお知らせするサービスです。
無料でご利用いただけるメールサービスが、お客さまの投信ライフをしっかりサポートしますので、ぜひご活用ください!
投資信託メール通知サービスによるメールは、「fund_info@sbisec.co.jp」より送信されます。迷惑メール設定(受信拒否)等を利用されている場合は、設定変更をお願いいたします。
ご利用開始に伴い、ここでは投資信託メール通知サービスの機能と使い方をご説明します。
投資信託メール通知サービスには、3つの通知機能があります。

『基準価額通知メール』を設定すれば、保有・非保有に関わらず、任意でファンドの基準価額の変動に関する価格状況をメールで受け取ることができます!
基準価額が設定条件に到達した翌日の朝7時以降順次、通知メールを配信いたします。
例えばこんな使い方ができます
- 保有しているファンドが運用目標まで到達したら売却
- 購入タイミングを計っているファンドが値下がりしたら購入など、売買タイミングをより狙いやすくなります!
詳しくは以下のケースをご参照ください。

設定画面

『決算日通知メール』を設定すれば、現在保有中の銘柄やお気に入りの銘柄の決算日を事前・事後と、任意のタイミングで決算日情報をメールで受け取ることができます!
「あのファンドの分配金を受け取りたい」という方や、「分配落ち後の基準価額で購入したい」という方に、任意で設定された日付の朝7時以降順次、通知メールを配信いたします。

例えばこんな使い方ができます

※ご注文日が投信休場日の場合、お申込みされた当日が約定日とはならない場合がありますので、注文確認画面等で約定日をご確認の上、お申込みください。

※ご注文日が投信休場日の場合、お申込みされた翌営業日が約定日とはならない場合がありますので、注文確認画面等で約定日をご確認の上、お申込みください。
設定画面

『分配金通知メール』では、現在保有中の銘柄やお好きな銘柄が、決算日に分配金をいくら出したのかをメールで受け取ることができます!
これにより、決算日のたびにわざわざ分配金額を調べる必要がなくなります!
設定しているファンドの決算日翌日に分配金額をお知らせします。
また、毎月分配型ファンドだけでなく、ついつい忘れてしまいがちな、年1・2・4・6回決算のファンドの分配金通知ももちろん登録可能です。
例えばこんな使い方ができます
- 保有銘柄の気になる分配金情報を知ることができます!
- もちろん、現在お持ちでない銘柄も設定可能です。

設定画面

サービス概要
通知内容 |
基準価額通知 |
基準価額が設定値に達したらメール配信いたします。 |
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決算日通知 |
決算日より「5営業日前/4営業日前/3営業日前/2営業日前/1営業日前/当日/翌営業日」のいずれかを設定していただけます。 |
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分配金通知 |
ファンドの分配金額を通知いたします。分配金額が0円の場合も通知いたします。 |
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対象者 |
SBI証券の証券総合口座をお持ちのお客さま |
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対象ファンド |
基準価額通知 |
以下の銘柄を除く継続募集中の国内公募投資信託
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決算日通知 |
以下の銘柄を除く継続募集中の国内公募投資信託
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分配金通知 |
以下の銘柄を除く継続募集中の国内公募投資信託
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通知タイミング |
基準価額通知 |
基準価額が設定値に到達した翌日の朝7時以降 ※ご利用環境等により、Eメールの受信にタイムラグが生じる場合がございます。 |
決算日通知 |
設定値に該当する営業日の朝7時以降 ※ご利用環境等により、Eメールの受信にタイムラグが生じる場合がございます。 |
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分配金通知 |
決算日翌日の朝7時以降 ※ご利用環境等により、Eメールの受信にタイムラグが生じる場合がございます。 |
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設定締めタイミング |
毎朝6時半頃までの設定で、その日に配信される通知を受け取っていただけます。 |
投資信託メール通知サービスのご利用には、
事前にEメールアドレスのご登録が必要となります。
ご注意事項
- 投資信託メール通知サービスは、「fund_info@sbisec.co.jp」より送信されます。迷惑メール設定(着信拒否)等を利用されている場合は、メールが受信できませんので、設定変更をお願いいたします。
- ご利用環境等により、 Eメールの着信にタイムラグが生じたり、受信メールが「文字化け」する場合がございます。
- Eメールは、相場環境や天変地異等、何らかの理由により配信されない場合や遅延する場合があります。当該サービスは、各通知サービスに応じた情報をご連絡する補助的なサービスです。配信の遅延、その他の理由によって生じたいかなる損害においても補償の対象とはなりません。