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2020-08-10 02:29:28

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2020年3集の変更点について

≪変更前;2020年2集≫
●役員欄

会社法上の取締役、監査役の役職と氏名を収録しています。原則として最新時点です。

株主総会等の承認前であっても、決算取締役会などで内定している人事も含めています。その場合はカッコ内に予定日または選任予定日を末尾に表示しています。
また、予定の場合などで序列が未確定のときは新任役員を各役職の後ろに付けた暫定的なものを収録している場合があります。役職が未確定の場合も同様です。
役職名は原則として取締役会での役職を掲載しています。監査役は会社法上の常勤・非常勤に分けて掲載しています。
社外役員については、名前の後ろに「*」を表示しています。
指名委員会等設置会社については、取締役会を構成する役員を【取締】以下に、【執行】以下に代表執行役・執行役(重複の場合あり)を掲載しています。
特殊な文字の人名は、類似の文字で代替している場合があります。

≪変更後;2020年3集≫
●役員欄

会社法上の取締役、監査役の役職と氏名を収録しています。原則として最新時点です。

株主総会等の承認前であっても、決算取締役会などで内定している人事も含めています。その場合はカッコ内に予定日または選任予定日を末尾に表示しています(発売日翌日以降のみ)。
また、予定の場合などで序列が未確定のときは新任役員を各役職の後ろに付けた暫定的なものを収録している場合があります。役職が未確定の場合も同様です。
役職名は原則として取締役会での役職を掲載しています。監査役は会社法上の常勤・非常勤に分けて掲載しています。
社外役員については、名前の後ろに「*」を表示しています。
指名委員会等設置会社については、取締役会を構成する役員を【取締】以下に、【執行】以下に代表執行役・執行役(重複の場合あり)を掲載しています。
特殊な文字の人名は、類似の文字で代替している場合があります。

≪変更前;2020年2集≫
●特集

2020年2集・春号の特集企画欄は、「生産性比較」と「採用」です。

【生産性比較】
直近決算期の従業員数と従業員1人当たり売上総利益を、その5年前の決算期の数値と比較。 労働生産性の高さと改善度を検証しました。

■従業員数
項目名「従業員数」で掲載。2014年1月〜12月本決算(以下、「過去決算期」と略)の期末従業員数に対する、直近本決算(19年1月期〜12月期)の期末従業員数の増減です。いずれかの従業員数データがないなど、算出不能のときは「−」と表記しています。

■1人当り総利益
項目名「1人当り総利益」は、直近本決算期の1人当たり売上総利益を示します。
カッコ内は、過去決算期の従業員1人当たり売上総利益に対する、直近本決算期の従業員1人当たり売上総利益の倍率です。小数第3位を四捨五入。売上総利益を算出できない会社は、営業利益もしくは経常利益、または税引前利益で計算しています。
過去決算期から直近本決算期までに会計基準が変更されたとき、変則決算のとき、過去決算期・直近本決算期のいずれかの利益が100万円未満のときなど、算出不能のときは倍率を計算せず「−」としています。

従業員数と売上総利益の実額は2月28日判明分までです。

【採用】
項目名「初」は、2019年(原則4月)入社の4年制大学(大学院を含む。短大・高専・専門学校は除く)新卒者の初任給(基準月例賃金)です。原則として営業手当など諸手当は除いたものです。コース・勤務地の異なる場合は"総合職/本社勤務"の初任給を掲載しています。「年」は年俸制導入会社の初年度年俸額。「‥」は未回答あるいは未算出です。

項目名「予」に続いて新卒学生の2021年(原則4月)入社の採用予定人数または見込みを掲載しています。「内定」は2020年(原則4月)の新卒学生の入社内定人数で「(女)」は入社内定人数に対する女性の内数を示しています。「中途」は原則、2019年4月から2020年3月までに入社の中途採用者数(再雇用者は除く)です。一部予定者を含みます。採用人数に関しては学歴に関係なく、採用した人数を掲載しています。
純粋持株会社などの場合、【グループ採用】【2社計採用】などとしてグループ全体、主要子会社数社の合計採用者数を、また【大卒採用】などとして基準が異なる数値を掲載していることがあります。「‥」は未公表です。

≪変更後;2020年3集≫
●特集

2020年3集・夏号の特集企画欄は、「ネットキャッシュ」と「手元流動性比率」です。

【ネットキャッシュ】
直近決算期末時点のネットキャッシュと、その5年前からの増減を比較し掲載しています。ネットキャッシュは現預金に短期保有有価証券を加え、有利子負債、前受金を差し引いて算出。最初の金額は2019年4月期〜2020年3月期(直近決算期)の期末時点のネットキャッシュであり、()内はその5年前時点の決算期末(14年4月期〜15年3月期)のネットキャッシュからの増減倍率です。増減倍率は小数第2位を四捨五入。銀行、証券、保険、その他金融は算出していません。5年前時点で上場していない会社や、ネットキャッシュがマイナスなど、増減倍率が算出できない場合は「-」としています。
項目名「総資産」は直近決算期末のネットキャッシュに対する総資産の倍率、項目名「時価総額」は直近決算期末のネットキャッシュに対する時価総額の倍率です。小数第2位を四捨五入。時価総額は直近決算期末時点です。決算発表遅延などで直近決算期のデータがないものは算出していません。

【手元流動性比率】
平均月商(月間売上)に対する直近決算期末時点の手元流動性(現預金に短期保有有価証券を加えて算出)の倍率を掲載しています。直近決算期が変則決算の場合や、銀行、証券、保険、その他金融は算出していません。最初のカ月は2019年4月期〜2020年3月期(直近決算期)の期末時点の手元流動性比率です。小数第2位を四捨五入。平均月商は直近決算期の年間売上を12で割り算出しています。
項目名「流動性」は直近決算期末時点の手元流動性、項目名「月商」は直近決算期の平均月商です。小数第1位を四捨五入。決算発表遅延などで直近決算期のデータがないものは算出していません。

≪変更前;2020年2集≫
●業績・配当欄

財務諸表のうち損益計算書を中心としたデータの主要部分を収録しています。

実績数字は会社発表の決算速報の「決算短信」ベース、会社予想数字は「決算短信」等の適時開示情報資料ベースです。会社四季報編集部による予想数字は会社四季報編集部の判断によるものですので、会社予想数字と異なる場合があります。単位は原則として100万円、1株当たりの数値は円です。データは四季報制作時点ぎりぎりの決算発表まで収録していますが、制作進行スケジュールと各社の決算発表日の兼ね合いで、同じ決算期あるいは同じ決算発表日のデータであっても会社によって収録されていない場合があります。

本決算、第2四半期決算(中間決算)、第1・第3四半期決算の順で掲載しています。本決算の決算期前の「連」は連結決算(日本基準)ベース、「◎」は連結決算(米国SEC基準)ベース、「◇」は連結決算(国際会計基準<IFRS>)ベース、「単」は単独決算(日本方式)ベース、「□」は単独決算(国際会計基準<IFRS>)ベースを示します。第2四半期決算(中間決算)の場合は決算期前に「中」、第1・第3四半期決算の場合は決算期前に「四」、会社発表の業績予想数字の場合は決算期前に「会」を表示しています。
各決算期で連結決算ベースを優先し、当該決算期で連結決算ベースの数値がない場合は単独決算ベースの数値を掲載しています。連結決算(米国SEC基準)ベースの場合でも合併や事業再編等による実績数値の遡及修正はしていません。
四半期決算は今号発売月の4カ月前の月初以降に発表された第1もしくは第3四半期決算があれば前年同期の四半期決算とともに掲載しています。12カ月超変則決算における第4四半期以降の決算もあれば掲載しています。

決算期前に「会」がつく行は会社が発表した業績予想数字です。会社が適時開示情報において「業績予想」を修正した場合はその数字を掲載しています。米国SEC基準会社および国際会計基準・修正国際基準会社の経常利益は税前利益、純利益は非支配持分帰属損益控除後の純利益です。営業収入、営業収益、経常収益、正味保険料等を掲載している場合もあります。通期予想1期のみを掲載しており、第2四半期(中間期)を含む四半期の予想は掲載してしません。会社が発表した1株益と1株配の予想も掲載していません。
業績予想数字の後ろのカッコ内は、会社が業績予想を発表した年月日です。売上高、営業利益、経常利益、純利益の予想のいずれかが修正された場合は、その年月日を掲載しています。
会社側の業績予想数字に上下幅がある場合は、中央値を掲載しています。その場合、発表年月日の後ろに「幅」と表示しています。また上限が非開示の場合、下限を掲載。
売上高や利益のいずれかの予想を会社が発表していない場合、その項目は「‥」と表示しています。すべての予想が未発表、未定の会社、配当の予想のみ発表している会社は「会」の行は掲載していません。
決算年月の後に「変」がある場合、当該決算が12カ月以外の変則決算であることを示しています。

業績・配当欄に掲載している項目内容については、下記をご覧ください。

≪変更後;2020年3集≫
●業績・配当欄

財務諸表のうち損益計算書を中心としたデータの主要部分を収録しています。

実績数字は会社発表の決算速報の「決算短信」ベース、会社予想数字は「決算短信」等の適時開示情報資料ベースです。会社四季報編集部による予想数字は会社四季報編集部の判断によるものですので、会社予想数字と異なる場合があります。単位は原則として100万円、1株当たりの数値は円です。データは四季報制作時点ぎりぎりの決算発表まで収録していますが、制作進行スケジュールと各社の決算発表日の兼ね合いで、同じ決算期あるいは同じ決算発表日のデータであっても会社によって収録されていない場合があります。

本決算、第2四半期決算(中間決算)、第1・第3四半期決算の順で掲載しています。本決算の決算期前の「連」は連結決算(日本基準)ベース、「◎」は連結決算(米国SEC基準)ベース、「◇」は連結決算(国際会計基準<IFRS>)ベース、「単」は単独決算(日本方式)ベース、「□」は単独決算(国際会計基準<IFRS>)ベースを示します。第2四半期決算(中間決算)の場合は決算期前に「中」、第1・第3四半期決算の場合は決算期前に「四」、会社発表の業績予想数字の場合は決算期前に「会」を表示しています。
各決算期で連結決算ベースを優先し、当該決算期で連結決算ベースの数値がない場合は単独決算ベースの数値を掲載しています。連結決算ベースの場合でも会計上の変更、合併や事業再編等による実績数値の遡及修正はしていません。
四半期決算は今号発売月の4カ月前の月初以降に発表された第1もしくは第3四半期決算があれば前年同期の四半期決算とともに掲載しています。12カ月超変則決算における第4四半期以降の決算もあれば掲載しています。

決算期前に「会」がつく行は会社が発表した業績予想数字です。会社が適時開示情報において「業績予想」を修正した場合はその数字を掲載しています。米国SEC基準会社および国際会計基準・修正国際基準会社の経常利益は税前利益、純利益は非支配持分帰属損益控除後の純利益です。営業収入、営業収益、経常収益、正味保険料等を掲載している場合もあります。通期予想1期のみを掲載しており、第2四半期(中間期)を含む四半期の予想は掲載してしません。会社が発表した1株益と1株配の予想も掲載していません。
業績予想数字の後ろのカッコ内は、会社が業績予想を発表した年月日です。売上高、営業利益、経常利益、純利益の予想のいずれかが修正された場合は、その年月日を掲載しています。
会社側の業績予想数字に上下幅がある場合は、中央値を掲載しています。その場合、発表年月日の後ろに「幅」と表示しています。また上限が非開示の場合、下限を掲載。
売上高や利益のいずれかの予想を会社が発表していない場合、その項目は「‥」と表示しています。すべての予想が未発表、未定の会社、配当の予想のみ発表している会社は「会」の行は掲載していません。
決算年月の後に「変」がある場合、当該決算が12カ月以外の変則決算であることを示しています。

業績・配当欄に掲載している項目内容については、下記をご覧ください。

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